子供はたから

地域のお仕事

また少しずつコロナの感染者も広がってはいますが、

経済も、止めずに、withコロナで活動することが、

大事なことですね。

学校のお仕事

学校のお仕事。

遡れば、保育園や、幼稚園も入るでしょうか?

子供と関わるお仕事も

私の中では、大事な大事なミッション。

地域の健康の原点です。

子供が元気でなくては、これからの日本は、危ういですもの。

依頼先はいろいろです。

◯PTAさんからの依頼。

◯学校の学校保健委員会のように、学校主催の事業。

そして、

◯学校の先生向けの研修。

◯学校の先生向けの共催のお仕事他、

長い指導者の歴史の中で

常に学校教育現場を、のぞかせてもらってます。

自分が保護者の時に思った

学校の現場。

親としての先生の見方は、やはり親視点でして、

随分と部活の指導とかは、やはりもやもやとした時期はありましたが。・・

その期間を経て

今は、少し

外から見ること。冷静に子供を見ての意見です。

また、これ孫でもできたら違うのでしょうが・・・

子供の圧倒的な

活動量不足から生じる体の不具合。

経験値の少なさからの身体の不具合。

大人、そして今私世代の老年期に差し掛かっていても

運動量を増やすことを少し努力すれば、身体が変わりわけですから

誰かが導けば、ちゃんと成長してくれます・

そして、その課題を改善に導くには、

いろいろ壁にぶち当たります。

どこに提案をしたら良いのか

小さなところから・・・

まずは、PTAさんには保護者の方にお願いしたいことに

運動がいかに大切かをお話しします。そして

赤ちゃんの頃のハイハイのお話も大事だエッセンス。

ハイハイ体操1

そして

今年は、

コロナ期で止まっていのが依頼が戻ってきました。

 

あつ〜〜〜い

私の思いが伝わると嬉しいです。

 

子供は宝